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   <title>物欲日記</title>
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   <title>Ceui＆結城アイラSPECIAL ツーマンLIVE～伝説の二人の伝説～</title>
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   <published>2010-08-16T12:43:58Z</published>
   <updated>2010-08-19T09:47:01Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[Ceui&amp;結城アイラSPECIAL ツーマンLIVE～伝説の二人の伝説～...]]></summary>
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      <category term="感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<u>Ceui&amp;結城アイラSPECIAL ツーマンLIVE～伝説の二人の伝説～ @ 下北沢ReG</u>
2010/6/12 (土)
17:30開場 18:20頃開演 21:00終演

セットリスト:
(第一部: 結城アイラ)

1. Blue sky, True sky
2. colorless wind
3. Weeping alone

(MC)

4. 孤高の迷宮(ラビリンス)
5. 恋しかなかった

(MC)

6. セカイノナミダ
7. LAMENT ～やがて喜びを～
8. Reine (du) Lace

(第二部: Ceui)

9. 神々の詩
10. Frozen Tear

(MC)

11. シルフィード (音日記)
12. SIROSUNA

(MC)

13. だからその瞳を閉じて ～天使の森で～ (音日記)
14. 聖戦スペクタル

(MC)

15. プリズム
16. espacio
17. センティフォリア

(MC)

18. Truth Of My Destiny

(第三部: Ceui&amp;結城アイラ)

19. colorless wind
20. mellow melody

(アンコール)

EN1. LAMENT ～やがて喜びを～
EN2. Truth Of My Destiny


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: block;"><img alt="IMG_0430.JPG" src="http://www.sakurachan.org/blog/2010/08/IMG_0430.JPG" width="341" height="256" class="mt-image-none" style="" /></span>

前回のラゾーナ川崎でのイベントの際、ツーマンライブの告知フライヤーが配布されたのですが、よく見たら先着予約だったので、iPhoneからあわてて予約。URLがなくQRコードしか印刷されていなくて、(こんなこともあろうかと)入れてて良かったQuickMark。

で、急いで予約入れた甲斐があり、当日会場でチケットを引き替えたらこの有様。生まれて初めてな気がする。
そんなわけで、最前列で楽しむことができました。
スタンディングで、ざっと150人程度でしょうか。予想していたよりは小さめのライブハウスで、バンドなしでオケはPA出しでした。

三部構成で、まずはアイラさんソロで8曲。引き続きCeuiさんソロで8曲+音日記2本。続いて第三部では夢のデュエット。
デュエットはソロ重視で構成がうまく考えられていたので、Ceuiさんのcolorless windも楽しめたし、アイラさんのmellow melodyも楽しめて、非常に貴重な体験でした。

MCでは、Ceuiさんは11月に初のワンマンライブが決定、アイラさんは、初の声優として仕事をされたこと、また南里侑香さんとユニットを組んでの活動も発表され、今後がますます楽しみです。

終演後、ラゾーナでは恒例となっていた物販購入者へのCeuiさん写メ撮影会。
Ceuiさんは内向的な性格なように見受けられますが(自分が勝手に思ってるだけですが)、ファンと直接顔を合わせて交流するということは、ファンとは言えほとんどは見知らぬ他人なわけで、とても勇気も要るしエネルギーも使うことだろうと思います。そんなことをイヤな顔ひとつせず継続されているその姿勢には、頭の下がる思いです。
願わくば、ファンのみんなに永く深く愛される、そんなアーティストにならんことを。
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   <title>Ceuiなる言葉★Vol.1～セイなるコトバ～</title>
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   <published>2010-06-12T10:50:53Z</published>
   <updated>2010-06-12T12:35:05Z</updated>
   
   <summary>Ceuiなる言葉★Vol.1～セイなるコトバ～ @ ラゾーナ川崎プラザ ルーファ...</summary>
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      <category term="感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<u>Ceuiなる言葉★Vol.1～セイなるコトバ～ @ ラゾーナ川崎プラザ ルーファ広場</u>
2010/6/12 (土)
Ceuiパート 13:25頃開演 13:55頃終演

セットリスト:
1. 神々の詩

(MC)

2. Prelude ～運命の欠片～
3. 心の翼

(MC)

4. Truth of My Destiny

(MC)

5. mellow melody


<u>Ceuiなる言葉★Vol.1～セイなるコトバ～ @ ラゾーナ川崎プラザ <a href="http://www.namco.co.jp/ar/herosbase/stage/">ナムコワンダーパーク ヒーローズベース</a></u>
2010/6/12 (土)
Ceuiパート 15:15開演 16:10頃終演 18:00頃イベント終了

セットリスト:
1. 出口の見えない闇 (音日記)
2. 羽化

(MC)

3. Prayer
4. 銀河とわたし (音日記)
5. Prelude ～運命の欠片～

(MC)

6. 逢引きの園で (音日記)
7. 心の翼
8. センティフォリア

(MC)

9. Truth of My Destiny

(MC)

10. mellow melody


Ceuiさんナムコワンダーパーク第3弾。いつも会場に行く途中にあるラゾーナ川崎内の広場のステージを横目に、「あそこで出来たらいいのにね」と一緒に参加しているT氏と言っていたのですが、今回はそれが実現してしまいました。

日差しがきつく感じられる程の良い天気で、大変暑い気候でした。ステージに現れたCeuiさんは女神様を彷彿とさせる素敵な衣装で、歌が始まると、強い日差しなど忘れてしまうほどに魅了されました。

回を重ねるごとに着実に成長が見られるCeuiさんのステージですが、今回も良いライブになりました。ラゾーナ川崎の玄関口とも言える場所で、大勢の人目に触れる場所だけに、正直ちょっと心配もしていたのですが、最後まで堂々と歌いきりました。

新曲「Truth of My Destiny」もなかなか良い出来で、CDの発売が楽しみですが、本日の一番は、やはり大好きな「mellow melody」を野外で聴けたことに尽きるでしょうか。
「sola」でオープンエンドで組み、新番「伝説の勇者の伝説」でも同じ組み合わせが実現することとなった、あの結城アイラさんと8月にツーマンライブも決まり、どちらも大好きなアーティストさんなので、今から興奮が抑えられません。]]>
      
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   <title>衝撃の問題作</title>
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   <published>2010-05-24T09:11:27Z</published>
   <updated>2010-05-24T10:33:22Z</updated>
   
   <summary> lancelot: 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん lancelot: あれ...</summary>
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      <category term="チャットログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<div class="chat">
<span class="A">lancelot:</span> 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん<br />
<span class="A">lancelot:</span> あれ思い出した<br />
<span class="A">lancelot:</span> マイクロソフト マーチャントサーバー<br />
<span class="B">t******n:</span> ちょおまｗ<br />
<span class="B">t******n:</span> 思い出さないｗｗｗｗｗ<br />
<span class="B">t******n:</span> マーちゃんと、サーバー、かよｗ<br />
<span class="A">lancelot:</span> サーバーは壊れるもんだしな。<br />
<span class="B">t******n:</span> うそつきまーちゃんと壊れたサーバーｗｗｗ<br />
</div>

いや別にイヤな思い出とかはないです。断じて。]]>
      
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   <title>新居昭乃 弾き語りLIVE TOUR 2010 &quot;Little Piano&quot;</title>
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   <published>2010-05-01T14:59:00Z</published>
   <updated>2010-05-04T08:31:55Z</updated>
   
   <summary>新居昭乃 弾き語りLIVE TOUR 2010 &quot;Little Piano&quot; @...</summary>
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      <category term="感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<u>新居昭乃 弾き語りLIVE TOUR 2010 "Little Piano" @ 浜離宮朝日ホール</u>
2010/5/1 (土)
16:00開場 17:00開演 18:50頃終演

昨日聴いた時は、正直「浜離宮朝日ホールは音が良いという話だったけど、実力はこんなもんか～」とあんまり良い印象は持ってなかったのですが、その認識を改めました。

今日は二階席。昨日は一階席のほぼ最後列に近い箇所で、二階席がある部分の下の天井が低いのです。
おかげでステージから反響した間接音があまり届かず、ほとんどスピーカを通した直接音ばかりで、平べったい音で聞こえていました。

二階席のポジションだと、ピアノの反響板からうまい具合にピアノからの直接音が届くし、壁や天井などから反射した豊かな間接音も届いて、スピーカからのボーカルなどの音ともバランスが良く、良い音で楽しむことができました。
チケットを買う時は、階の配置も考慮するといいのかな、とか何とか。

今日は止まるような大きなミスもなく、アンコールのリクエストコーナーではCMソング歌ってみる大会になったり、選択肢に挙がったリクエスト曲の昼の月、Campos Neutros、虹を結局全部弾き語ってくれた上に、昭乃さんの「皆さん歌ってくれますか」の声に応えて、大勢の観客から昼の月や虹で歌声が上がり(さすがにポルトガル語のCampos Neutrosでは声は少なかったが、それでも歌える人がいるのは驚異としか言いようがない)、じんと来る光景であった。
そんな今日のお気に入りは、「アトムの光」でした。
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   <title>新居昭乃 弾き語りLIVE TOUR 2010 &quot;Little Piano&quot;</title>
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   <published>2010-04-30T14:57:10Z</published>
   <updated>2010-05-04T08:32:28Z</updated>
   
   <summary>新居昭乃 弾き語りLIVE TOUR 2010 &quot;Little Piano&quot; @...</summary>
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      <![CDATA[<u>新居昭乃 弾き語りLIVE TOUR 2010 "Little Piano" @ 浜離宮朝日ホール</u>
2010/4/30 (金)
18:00開場 19:00開演 20:50頃終演

先日の横浜赤レンガ倉庫は仕事により終わり15分しか聴けなかったので、今日はリベンジ。
<a href="http://ameblo.jp/viridianroom/entry-10521533309.html">昭乃さんのブログ</a>によると、ベーゼンドルファーかスタインウェイかヤマハのどれか、みたいなことが書いてあって、ホールの人のおすすめだったら無難にスタインウェイだろう、まさかベーゼンはあるまい、と思い、会場に臨んだのでした。

席が後ろの方でピアノの刻印がよく見えず、そうこうしているうちに開演。演奏がはじまり、「ヤマハはもっとメロウだから違うし、しかしスタインウェイはNYだったらもっと軽やかだよなー、、、なんかやけに重いよな、、、」などと思いながらしばらく聴いていて、段々疑念が確信へと変わっていきました。「やっぱベーゼンじゃん。。。」

ベーゼンの音色は、特に低音階にどっしりとしたまとわりつくような重みと、陰鬱な暗さを湛えているように思い、正直結構曲を選ぶと思っていましたが、意外にこれはこれでアリでした。

今回は、途中で止まるようなミスも目立ちましたが、そんなハプニングもライブならではだし、何となくミスも許せちゃうのは、昭乃さんの人柄によるものでしょうか。

結構大胆にアレンジが加えられた曲も多く、何度も来ていても飽きない内容でした。そんな今日のお気に入りは「さかさまの虹」「ガレキの楽園」でした。
明日もライブですが、なんだかもう充分満足してもういいやって気分になりましたｗ
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   <title>iTunesでiPod/iPhone同期時のトランスコード</title>
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   <published>2010-04-21T01:43:36Z</published>
   <updated>2010-05-03T08:49:12Z</updated>
   
   <summary>iTunes 9.1から、接続したiPhone/iPodの画面に「ビットレートの...</summary>
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      <![CDATA[iTunes 9.1から、接続したiPhone/iPodの画面に「ビットレートの高い曲を128kbps AACに変換する」というオプションが付いた。
これは、iTunes側のライブラリにある高ビットレート(基本的にはApple losslessコーデックが想定されている)の曲ファイルを、iPhone/iPodにsyncする際に128kbps AACにトランスコードして転送してやることで、容量を節約するための機能である。
元々、容量の小さいiPod shuffleだけにあった機能だが、これがiPhone/iPod全体に拡大された。

基本ロスレスで残しておきたい派だが、ロスレスでiPhoneに入れていたらいくら容量があっても足りないので、これまでは仕方が無くAACとApple lossless両方でエンコードして、自作の同期ツールを使ってリアルタイムにレーティングや再生回数の情報を相互で同期していた。が、これがまあ面倒なのである。

自分はメタデータ厨でもあるので、CD取り込み時には曲名やら作曲者やらをきっちり正確に入れる。連名の区切り文字、全角半角文字の使い方などにも規則を設けているし、大文字小文字もブックレット通りに正確に入ってないと気が済まないので、cddbにあるCDであっても、全曲照らし合わせてチェックする。
Apple losslessでのrippingが終わったら、次は読み仮名の入力である。この読み仮名の入力が、iTunes側がいまいちな造りでまた面倒なのだが、今は割愛するとして、読み仮名が終われば次はジャケット画像をスキャナで高解像度で取り込んでレタッチして曲に追加、さらに曲によっては歌詞を入れるといった案配である。(もちろん歌詞の打ち方にも一定の規則を設けている)

まあこうして文章化してみると、正直呆れるくらいの手間を掛けているわけだが、ここまでデータを完成させてから、losslessからAACへトランスコードさせればよいのだが、ジャケットアートワークや歌詞は非常に時間が掛かるので、AACトランスコードの方が先になることが多い。
そうすると、どうしてもlossless・AACのファイルに対して二度打ちしなければならなくなる。
また、読み仮名や歌詞が入っていない既存の古い曲に入力する場合も、当然二度打ちが必要になる。

他にもプレイリストを二重管理しなければならない等、不便な点は数多くあり、正直losslessとAACのデュアルフォーマット管理はかなり面倒なのであるが、今回のsync時トランスコード機能で、夢にまで見た(大げさ)一本化が可能となったのだ。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_0365.png" src="http://www.sakurachan.org/blog/2010/04/IMG_0365.png" width="320" height="480" class="mt-image-none" style="" /></span>
しかし現実はそう甘くはない(笑)。sync時にトランスコードされるので、追加変更する曲数が多いと、syncに時間が掛かる。特に初回sync時はとてつもない時間が掛かる。
さらにいきなりバグ発見。iPhoneにトランスコードして歌詞が画像のように読み込み中のまま止まって、表示されない。iPodではタイトルだけ表示されて、歌詞欄はブランクのままである。
(5/3加筆: iTunes 9.1.1でこのバグは修正されました)

また移行作業が結構大変。
今まではiPhone用にAACのプレイリストを作成していたため、まずはプレイリストを一本化。ひたすら手作業で手直しである。
さらに、再生回数や最終再生日をlossless側へマージ移行する必要がある。(これまでは再生回数のみAAC側にリアルタイムにマージしていた)
実はプレイリストを移行する過程で、一旦ファイルにエクスポートして、ファイルを直してからインポートし直すことでまるまるlossless用に変換しようとしたのだが、ファイル形式でm3u8でインポートしたら、ライブラリ上の曲名が全て "曲名 - アーティスト名" の形式に書き換えられてしまい、しょうがないのでこれを修正していたら修正中にiTunesが落ち、曲ファイルへのリンクが200曲以上切れてしまった。この手直し作業がまたとてつもなく手間の掛かる作業で、現在のところまだリカバーの目処は立っていない。

なかなかままならぬものである。。。(というか、腐った実装とバグ多すぎだろうJK)
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   <title>marble インストアライブ</title>
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   <published>2010-04-18T09:53:58Z</published>
   <updated>2010-04-18T11:07:45Z</updated>
   
   <summary>marble インストアライブ @ TOWER RECORDS 新宿店 2010...</summary>
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      <![CDATA[<u>marble インストアライブ @ TOWER RECORDS 新宿店</u>
2010/4/18 (日)
13:00開演 13:45頃終演

vo: micco / gt: 菊池達也

[セットリスト]

1. WORLD'S END SUPERNOVA
2. Tiny Sweet (acoustic version)
3. 芽生えドライブ ～blenova ver2010～
4. 初恋 limited (acoustic version)
5. さくらさくら咲く ～あの日君を待つ 空と同じで～ (acoustic version)

「旋律の彼方、桜夢見月」レコ発記念インストアライブということで、アルバムから中心にセレクト。「WORLD'S END SUPERNOVA」のみPAのオケに乗せていましたが、他はギター+ボーカルのシンプルな構成。やっぱりこのシンプルな構成はいいね。

今日の一曲は「芽生えドライブ ～blenova ver2010～」。芽生えドライブは既にアコースティックバージョンが発表されているけど、このギターアレンジもいいね。そして、marbleはやっぱり断然ライブ。レコーディングされたものは音は整っているし、悪くないんだけど、何かが失われている感じがするんだよね。]]>
      
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   <title>marble さくらさくら咲くLiveLife2010!</title>
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   <published>2010-04-11T14:17:55Z</published>
   <updated>2010-04-18T11:05:32Z</updated>
   
   <summary>marble さくらさくら咲くLiveLife2010! @ 渋谷 DUO MU...</summary>
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      <category term="感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurachan.org/blog/">
      <![CDATA[<u><a href="http://www.marblemarble.net/">marble</a> さくらさくら咲くLiveLife2010! @ <a href="http://www.duomusicexchange.com/">渋谷 DUO MUSIC EXCHANGE</a></u>
2010/4/11 (日)
17:00開場 18:00開演 21:00頃終演


セットリスト:

vo.+glocken micco / gt.+vo. 菊池達也 / key. <a href="http://www1.ocn.ne.jp/~heika/">石川智久</a> / b. 山本昭 / ds. <a href="http://tatsuyasuzuki.com/">鈴木達也</a>


[オープニングアクト <a href-"http://www.myspace.com/magmagmagmag">magcafe at garden</a>]

1. 月夜に桜、君の魔法
2. 3分間のHELLO
3. ぼくらは、


[marble]

1. 空想ジェット!
2. LIVE!! LIFE!!
3. 君とスロー

(MC)

4. 星空
5. 空中迷路

(MC)

6. Sweet Soda In
7. 新しい世界

(MC)

8. ゆらり、ふわり、きみとなら

(MC)

9. violet (acoustic version)
10. smile (acoustic version)

(MC)

11. 芽生えドライブ

(MC)

12. 流星レコード

(MC)

13. clap
14. 虹色ハミング
15. ただここに そばにいる

(MC)

16. 奏功ドリーム
17. 初恋 limited

(MC)

18. さくらさくら咲く ～あの日君を待つ 空と同じで～

(EN)

EN1. ハミングバード

(MC)

EN2. 青空loop

(MC)

EN3. きらら (acoustic version)


「空想ジェット!」発売から実に半年。
レコ発記念ライブと銘打っていたので、一発景気づけに「空想ジェット!」からスタートするのは予想通りだったけど、まさか全編ここまでノリノリとは、、、ｗ
いやーびっくりした。「marbleのライブ」なのに、「ほぼ全編スタンディング」とか。

今月発売予定の新しいシングルも披露。「奏功ドリーム」はmarbleとしては新しい分野を開拓した感じで、気に入りました。シングルも楽しみ。

本日のベストは「虹色ハミング」と「初恋 limited」かなあ。正直「初恋 limited」はシングル出た当初はあまりピンと来なかったんだけど、ライブを重ねる度にどんどん好きになってきました。marbleの曲は、結構こういうパターン多いんだよなー。噛めば噛むほど味が出るような感じでしょうか(←するめか)
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   <title>PowerShot S90</title>
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   <published>2010-03-27T01:47:48Z</published>
   <updated>2010-03-28T13:57:33Z</updated>
   
   <summary>Canon PowerShot S90を買ってみた。Sony Cybershot...</summary>
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      <![CDATA[Canon PowerShot S90を買ってみた。Sony Cybershot TX5とどちらにするか迷ったが、現物触ってみてタッチパネルがイマイチで操作性に高いストレスを感じたので、ちょっと分厚くて重い(S90: 198g、TX5: 144g、重量差はたかだか50g強だけど、なんか妙にずしりと重く感じる)が、機能も基本スペックもこのクラスでは意外に本格派なS90にしてみた。
サンプル写真でも、ソニーのはどうもテレビ的発色に見え、キヤノンの方が好ましく感じたことも決め手になった。

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002LZU2DW?ie=UTF8&tag=lovehinako-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B002LZU2DW">Amazon</a>で購入時29,925円。どうやら、毎日じりじりと安くなっているようだｗ

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.sakurachan.org/blog/2010/03/PICT3365.JPG"><img alt="PICT3365.JPG" src="http://www.sakurachan.org/blog/assets_c/2010/03/PICT3365-thumb-320x210-182.jpg" width="320" height="210" class="mt-image-none" style="" /></a></span>

デザインやインターフェイスには結構辛口な意見が散見され、確かにホールディングはもうちょっと何とかして欲しい感じである。特にフラッシュを焚く場面では、いきなりにゅっとか強制的にポップアップしてきて、思わず取り落としそうになる。
レンズ周りのコントローラーリングはわりと好感触。もうちょっと軽くてもいいかも。片手で回すのは難しい。
一方、背面ファンクションのリングは軽すぎ。
あとはまあ慣れればどうってことないのかもしれないが、変更したい設定に移動してから値を変更というインターフェイスが基本なので、デジイチのような迅速な設定変更はちょっと厳しいかも。

まだほとんど触っていないが、<strike>とりあえず気になったのが、JPEG保存時の圧縮率</strike>。最高解像度(L 10Mpx)で、圧縮率FINE設定でも2.4MBとかそのくらい。PCで画像を見ると、結構<strike>圧縮ノイズと思われる</strike>ざらつきが目立つ。
比較対象がデジイチなんで適切ではないが、コニカミノルタのα-7Dでは、6Mpxでも4-5MBくらいなので、圧縮率が3倍位違うことになる。
カタログスペック上の撮影枚数や連続撮影速度の都合で圧縮率を上げてるのかもしれないが、<strike>せっかくの高画質がこれではなあ</strike>。RAWにして、スナップで撮ったようなものまで後から全部現像処理するのも面倒だしなあ。
<strike>コンデジだからなのか、画素数が増えたからなのか、メーカーによるポリシーの違いなのか分からないが、もっと低圧縮にする設定が欲しかったなあ。</strike>
(後でRAWでもやってみたところ、ほぼ同じ画質で、どうやら単板イメージセンサであるが故のノイズのようだ。ベタ一色では市松模様状に見えることもある。しかし、通常イメージセンサからのデータを処理する時にその辺はうまくやってくれると思うんだが...。α-7Dでもそういうノイズは出ないし。)]]>
      
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   <title>St. Valentine&apos;s スペシャル&quot;ヒロイン&quot;ライブ</title>
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   <published>2010-02-16T14:01:57Z</published>
   <updated>2010-02-17T07:23:32Z</updated>
   
   <summary>St. Valentine&apos;s スペシャル&quot;ヒロイン&quot;ライブ @ ラゾーナ川崎プ...</summary>
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      <![CDATA[<u>St. Valentine's スペシャル"ヒロイン"ライブ @ ラゾーナ川崎プラザ <a href="http://www.namco.co.jp/ar/herosbase/stage/">ナムコワンダーパーク ヒーローズベース</a></u>
2010/2/14 (日)
Ceuiパート 15:00開演 15:40頃終演 17:30頃イベント終了

セットリスト:
1. 神々の詩

(MC)

2. 微睡みの楽園
3. espacio

(MC)

4. mellow melody

(MC)

5. 今歩き出す君へ (弾き語り、新曲)

(MC)

6. brilliant world

(MC)

7. あの空に


12月に引き続き、ナムコのアミューズメント施設併設ステージでのライブ。
まさか2ヶ月しか経っていないタイミングで、また生で聴けるとは思いもしなかったので、イベントのことを知った時は本当に驚きました。

フリーライブということで、ライブはそれほど長くはありませんが、それでも7曲。
前回同様センティフォリアはないですが、代表的な曲に、新曲もありと、誰でも楽しめる選曲になっていたのではないかと思います。

前回では、半分ほどしたところでようやく調子が出てきたかな、という感じを受けましたが、今回は割と最初から落ち着いて調子が出ていたように思いました。

ライブ後は、物販購入者向けの握手会。人数はそれほど多くない(50人くらい？)のですが、ひとりひとりにたっぷり時間を掛けて丁寧に対応していて、2時間弱ほど掛かっていました。
かく言う自分も手短にと思いつつ、ついつい話し込んでしまって長くなってしまいましたが、Ceuiさんもスタッフの方々もイヤな顔一つせず温かく接していただけ、感謝の言葉もありません。

握手会の後、前回に続き、またもサプライズプレゼント。勝ち抜きじゃんけん大会で勝者3名にサイン入りポスターのプレゼントでした。残念ながら負けてしまいましたが、このような粋な計らいは小さなイベントならではですね。
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   <title>アバター</title>
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   <published>2010-01-17T07:59:15Z</published>
   <updated>2010-01-17T10:15:11Z</updated>
   
   <summary>結構まわりで見て評判が良かったので、ジェームズ・キャメロン監督の「アバター」を観...</summary>
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      <category term="感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[結構まわりで見て評判が良かったので、ジェームズ・キャメロン監督の「アバター」を観た。
どうせだったら良い条件で、ということで、日本にまだ4館しかないIMAX 3Dを導入している<a href="http://www.109cinemas.net/kawasaki/">109シネマズ川崎</a>に観に行く。無論映像に没頭するため敢えて吹替版である。

結論から言うと、この体験ができるなら劇場に足を運ぶ価値はあると思う。

立体視は、そこにある立体の物体に自分の眼で焦点を合わせて見るのでなく、ここを見るであろう(と制作者が意図した)物体に焦点を合わせた時の見え方を、被写界深度を含め現象として視差のある映像を両眼に送り込んでいるに過ぎない。よって、実際に立体を見る場合と違ってどうしても視覚に違和感を感じる場面はあるし、長時間の観覧は眼に負担を掛け頭が痛くなってきたりする問題点はあるものの、既存の映像の枠を超えた新たな可能性を感じた。

IMAXということで、純粋にスクリーンが大きい、メガネを掛けても光量が多く快適な明るさで鑑賞できたのも3D効果の発揮に寄与した部分は大きい。3D映画を観る際は、事前に劇場の方式を確認して、良い条件の劇場で観覧したいものだ。]]>
      
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   <title>空中迷路 vol.12 ～marbleと楽しもう♪忘年会トーク＆ライブ～(仮)</title>
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   <published>2009-12-28T14:22:59Z</published>
   <updated>2009-12-28T11:43:44Z</updated>
   
   <summary>空中迷路 vol.12 ～marbleと楽しもう♪忘年会トーク＆ライブ～(仮) ...</summary>
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      <category term="感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurachan.org/blog/">
      <![CDATA[<u>空中迷路 vol.12 ～marbleと楽しもう♪忘年会トーク＆ライブ～(仮) @ <a href="http://www.sactsow.com/" target="_new">新宿SACT!</a></u>
2009/12/27 (日)
19:30開場 20:00頃開演 22:00頃終演

vo+glocken: <a href="http://ameblo.jp/marble-officialblog/">micco</a> / gt: <a href="http://ameblo.jp/marble-officialblog/">菊池達也</a> / b: <a href="http://akira-funkbass.cocolog-nifty.com/blog/">山本昭</a> / ds: <a href="http://ameblo.jp/akey-m/">本橋昭宏</a>

セットリスト:

1. 流星レコード

(MC)

2. 星空

(MC)

3. 涙をふいて
4. 芽生えドライブ

(MC)

5. 青空loop

(トーク)

6. ぼくらは、 (vo: <a href="http://magical-cafe.net/index2.html">mag</a> kiro / gt: <a href="http://otono-katachi.jp/">園田健太郎</a>+菊池達也 / b: 山本昭 / ds: 本橋昭宏)

(MC)

7. Like a bird in a cage (vo: mag kiro+micco / gt: 園田健太郎+菊池達也 / b: 山本昭 / ds: 本橋昭宏)

(トーク)

8. 幸せは365日

(MC)

9. 初恋 limited

(EN)

EN. さくらさくら咲く


なんと、今回もチケットは三連続で同じ整理番号。そんなわけで今年最後のライブを最前列で堪能してきました。

トークありライブありということで、曲数は少なめではありましたが、トークパートもけっこう面白く、結果的には充分満足できる内容でありました。忘年会？だし、このくらいゆるくてもいいのかも。(いつも同じテンションという気もしますが...)
今回は全編バンドでの演奏でした。いつもだとギター伴奏のみのアコースティックコーナーがあったりしますが、曲数が絞られている分、ライブパートは元気に楽しくやって、トークはまったり、というメリハリが付いて、かえってよかったように思いました。
また、アルバムリリース後、ワンマンでは初めてのライブでしたが、アルバムで新たに収録になった曲はなく、いつも通りなのがかえって完成度の高さというか、安心感につながっていたと言えましょう。(もちろん、新アルバム曲が悪いということではなく、、)

途中ゲストでmagが参加。kiroも悪くはないのだけれど、miccoのボーカルが入ってくるとほとんど持ってかれちゃう感が、、ｗ
それほどまでに、miccoさんのパフォーマンスには心地よいエネルギーに満ちあふれてるんだよな。

アンコールでは、恒例(笑)の菊池さんMC。miccoも出てくるかと思いきや、客席で「なんか歌ってよ！」
拒否する間もなく即座に拍手喝采ｗ。後に退けなくなった菊池さん。
何を弾くかしばらく思いつかず困っていましたが、ふと思い立って「すもももももも」で作曲した3曲のうち、没になった1曲を歌ってくれました。菊池さんがコーラス以外で歌ってくれることなんてまずないと思いますが、なかなか味わい深い。しかしながら、この曲は「永遠にお蔵入り」だそうです...。

アンコールは新曲。初春より放送開始のひだまりスケッチ☆☆☆(ほしみっつ)のEDですね。marble史上、もっともテンポの速い曲(笑)だそうです。確かに速い(笑)。オリジナルは菊池さん曰く「エレキで激しく」演奏しているそうですが、ライブでは「アコギで激しく」のバージョンが楽しめました。
初めて聞きましたが、なかなか良い感じで、これも好きな曲になりそうです。
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   <title>美佳子@ぱよぱよ公録</title>
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   <published>2009-12-20T15:55:51Z</published>
   <updated>2009-12-21T08:24:46Z</updated>
   
   <summary>美佳子@ぱよぱよ公録 @ 町屋ムーヴ (2010/1/14放送予定分) ゲストは...</summary>
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      <![CDATA[<u>美佳子@ぱよぱよ公録 @ 町屋ムーヴ</u>
(2010/1/14放送予定分)

ゲストは井口裕香。
ゆかちと言うと、ラジオやキャストインタビューのトークではうっかりキャラ、わりと適当キャラという印象がありましたが、生で見るゆかちは、ナチュラル(天然でもあり自然でもある)で愛らしく、いかにも周囲を温かくする優しいオーラを放っているように見えました。

もちろん今回も大変おもしろく、いつもの強力ゲスト回のように、ゆかちがうっかり適当キャラ爆発で暴走、高橋美佳子が全力で話について行こうと努力をする、ないしうまいこと話をまとめる役、というパターンを想像していたのだが、意外や意外、今回はゆかちよりむしろ高橋美佳子の方がうっかりさん度が高かったように思いました。

それにしても、ゆかちいい子だなァー。自分の中ではわりとどうでもいい人でしたが、今回生で見て、株上がりまくりました。
持ちネタの、あまり似ていると言い難い板東英二のモノマネを披露していたゆかちですが、二十歳になって立てた目標だという、凛とした美しさを持った女性に近づくべく、研鑽を積んでいただきたい。いや無理か。
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   <title>新居昭乃 LIVE 2009 &quot;水の神殿&quot;</title>
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   <published>2009-12-15T00:41:26Z</published>
   <updated>2009-12-15T07:43:08Z</updated>
   
   <summary>新居昭乃 LIVE 2009 &quot;水の神殿&quot; @ 東京国際フォーラム 2009/1...</summary>
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      <![CDATA[<u>新居昭乃 LIVE 2009 "水の神殿" @ <a href="http://www.t-i-forum.co.jp/">東京国際フォーラム</a></u>
2009/12/13 (日)
17:26開場 18:10頃開演 20:20頃終演

vo+pf+gt 新居昭乃/gt 保刈久明/vn 藤堂昌彦・真部裕/va 室谷光一郎/vc 多井智樹/cho 柚楽弥衣

7月から、あまり間を置かず、なんと今年3回目の昭乃さんライブ。

いつもおなじみのギターの堀越さんが外れて、ドラムパーカッションもなくて、代わりにヴァイオリン系が強化された感じのメンバーとなりました。
今回は新居昭乃バンドとして一緒にパフォーマンスするというスタンスではなく、完全に昭乃さん以外のメンバーは昭乃さんを支えるという姿勢が前面に押し出されたライブとなっていました。

しかしサポートとは言っても、「バニラ」では保刈さんが静かでありながら、強烈な説得力と存在感を持って語りかけてくるようなエレキギターの音色、「サリーのビー玉」「VOICES」では煌びやかで色彩感豊かなストリングス、「Haleakalā」「WANNA BE AN ANGEL」では柚楽さんが圧倒的な包容力のあるコーラスと、どれを取っても非の打ち所のない実力で、昭乃さんの演奏やボーカルと高次元で融合しつつも凛とした魅力に溢れたパフォーマンスでした。

前回の「ソラノスフィア」ライブがDVD化され、会場で初売りされましたが、「Moon Light Anthem ～槐 1991～」のようにオリジナルもいいけど、年を積み重ねて深みを増したライブバージョンもすばらしいので、ライブDVDがシリーズ化されるといいな...。
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   <title>Ceui ワンマンフリーライブ</title>
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   <published>2009-12-12T13:57:43Z</published>
   <updated>2009-12-12T14:56:08Z</updated>
   
   <summary>Ceui ワンマンフリーライブ ～僕のセイ(声) あなたのセイ(声) 聞かせて下...</summary>
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      <category term="感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurachan.org/blog/">
      <![CDATA[<u>Ceui ワンマンフリーライブ ～僕のセイ(声) あなたのセイ(声) 聞かせて下さい!～ @ ラゾーナ川崎プラザ <a href="http://www.namco.co.jp/ar/herosbase/stage/">ナムコワンダーパーク ヒーローズベース</a></u>
2009/12/12 (土)
15:00開演 15:35頃終演 17:50頃イベント終了

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.sakurachan.org/blog/2009/12/R0010891s-sRGB.jpg"><img alt="R0010891s-sRGB.jpg" src="http://www.sakurachan.org/blog/assets_c/2009/12/R0010891s-sRGB-thumb-240x325-180.jpg" width="240" height="325" class="mt-image-none" style="" /></a></span>

セットリスト:
1. brilliant world

(MC)

2. Frozen Tear
3. 光と闇と時の果て

(MC)

4. espacio

(MC)

5. あの空に (新曲)

(MC)

6. mellow melody


Ceuiさんメジャーデビュー後、対バン形式でのライブ参加、イベントパフォーマンスはあったものの、おそらく初のワンマンライブ。アミューズメントストア内の特設ステージで、入場フリーのイベントでした。

最初はやはりナムコということで、TALES OF THE ABYSSからbrilliant world。このあたりは予想通りでしたが、Frozen Tearをやってきたのは意外。イベントの性質から言って、代表曲で固めてくるかと思ってました。
espacioあたりで、だいぶエンジン掛かってきて、声が安定してきたような感じがしました。声に伸びがあって、聴いていて気持ちがよい。

これまで、幻想の世界などをイメージして書いた詞ばかりだったが、新曲は、自分のことを書いてみた、2006年に他界したというお父さんを想って書いた詞とのこと。歌詞にホロリと来る曲でした。

最後はmellow melody。センティフォリアが入ってこなかったのもちょっと意外だったが、これも大好きな曲なのでこれはこれで。

40分足らずといったところでステージは終了。続いて物販+握手会+記念撮影会に。
しばらく進んだところで、急遽、スタッフから「イベント告知のポスター(非売品)がとても好評なので、握手会が終わった後でCeuiさんとじゃんけんして勝った3名の方にプレゼントします」という告知がｗ こういう柔軟で気の利いた対応はよいですね。
実際とても素敵なポスターで、欲しかったのですが残念ながら一回目で敗退。

さて、自分の番が来ると、Ceuiさんは「以前、お会いしましたよね」と覚えていてくださって、これは嬉しかったなあ。
自分は人の顔と名前をなかなか覚えられない性質なので、見習いたいものです。]]>
      
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